豊崎愛生さんを応援するブログです♪ タイトル変えたりトラバ再開したり、心機一転なう☆
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
かなめも原作 感想
2009年04月16日 (木) | 編集 |
「STARCHILD FESTIVAL 2009・spring」(←リンク先は感想)にて、緊急(?)発表があり、豊崎愛生さんが「中町かな」役で出演が決まった『かなめも』の原作を読んだので軽くですが感想を書いてみます。

かなめも1
(画像は前の記事の使い回しですw)

キャストとして決まってからだったので、「中町かな」ちゃんってどんな女の子なのか知るために読みました。
とある事情により、かなちゃんは新聞専売所で住み込みで働くことになり、他の同居人の女の子たちとの日常を描く4コママンガです。

「まんがタイムきららMAX」での連載ということで、きららの作品はこういう作品が多いですよね!
現在アニメが大好評で放送中の「かいおん!」もきららですし♪
自分は他にも、ひだまりスケッチとかドージンワークとか持ってます。
「とらドラ」の挿絵で有名なヤス先生の「五日性滅亡シンドローム」をお店で試し読みしてはまってしまって・・・って話が逸れすぎですね。w
とにかくこういう4コマってけっこう好きで普段から読みます♪

そして、「かなめも」もそういう雰囲気が味わえる作品でした^^
ネタバレはする気は無いので、詳しくは触れませんが、キャラクターそれぞれの個性が強くてそこがおもしろかったり、ファンタジーな要素も含んでいてとてもバランスが良かったです。

絵もすごく可愛いですよね♪
自分が特に注目したのは、「表情」。
かなちゃんって「笑顔」で描かれてることが多いんです。
すごく嬉しそうだったり楽しそうな描写が印象的でした!

で、また話の内容に戻るんですが、w
こういう作品って日常的なことでクスって笑える話が多くてそれが醍醐味の1つだと思うんですが、
自分としては、たま~に来る、ちょっと感動的な話が大好きです!
ちょっとした優しさや嬉しさで心が暖かくなるような話が4コマで表現されているのはとてもすごいことだなって思います♪
そんな話がこの作品にはたくさんあって、読んでよかったです^^
そして、アニメが楽しみになってきました!!

「中町かな」ちゃんは、真面目で一生懸命なんだけど天然っていう性格で、愛生ちゃんの声にすごく合っていると思います。
愛生ちゃんが演じることで、かなちゃんの優しさや明るさが出て、元気な笑顔が見れることを期待しながら夏のアニメ化を楽しみにしています♪
テーマ:マンガ
ジャンル:アニメ・コミック
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。